2010.02.09
さっき気付いた事。褒められると元気が出る
(火) 05:48
同人
「片輪車と雪女」について感想を頂いております。
取っつきにくい話ですみません(汗)
Project Lips > AVGレビュー > 一般&男性向け > シェアAVG・Type1 > 片輪車と雪女
Project Lips アライコウさん
片輪車と雪女 感想 - ここにいないのは
ここにいないのは ぱぶ さん
趣味の箱 片輪車と雪女 クリア ちょこっと追加
趣味の箱 TKTKkarugamoさん
650の無味乾燥:C77作品レビュー27 片輪車と雪女
650の無味乾燥 650さん
おすすめ同人紹介:コミックマーケット77作品感想 片輪車と雪女
おすすめ同人紹介 みなみさん
ほ、褒めすぎじゃないですか(汁)
とは云え、なんか元気出てくる自分の単純さよ。
2010/01/30 20:00更新
拍手コメント有難うございます!
厳しい感想も人物を気に入って頂いた裏返し……というのも嬉しいやら申し訳ないやら。
実はフォローする展開もあったんですが、まとまらなくなるので泣く泣く(汗)
サイドストーリーとかいいですねー。確かに。
過去作とかも発表した後で妄想が膨らむ事がよくあるので。
(人形城とか、丸々それみたいなものですからねー)
取っつきにくい話ですみません(汗)
Project Lips > AVGレビュー > 一般&男性向け > シェアAVG・Type1 > 片輪車と雪女
Project Lips アライコウさん
片輪車と雪女 感想 - ここにいないのは
ここにいないのは ぱぶ さん
趣味の箱 片輪車と雪女 クリア ちょこっと追加
趣味の箱 TKTKkarugamoさん
650の無味乾燥:C77作品レビュー27 片輪車と雪女
650の無味乾燥 650さん
おすすめ同人紹介:コミックマーケット77作品感想 片輪車と雪女
おすすめ同人紹介 みなみさん
ほ、褒めすぎじゃないですか(汁)
とは云え、なんか元気出てくる自分の単純さよ。
2010/01/30 20:00更新
拍手コメント有難うございます!
厳しい感想も人物を気に入って頂いた裏返し……というのも嬉しいやら申し訳ないやら。
実はフォローする展開もあったんですが、まとまらなくなるので泣く泣く(汗)
サイドストーリーとかいいですねー。確かに。
過去作とかも発表した後で妄想が膨らむ事がよくあるので。
(人形城とか、丸々それみたいなものですからねー)
2010.02.04
今週気付いた事。キチガイと天才はどっちもどっち
(木) 20:58
感想
なんかレンタルビデオで映画見始めてから調子が良くて良くて。
未読で積んでた本もどんどん消化してたり。ちょっと楽しい。
ハッピーマンデー [DVD]<鳥居みゆき>
![鳥居みゆき ハッピーマンデー [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31hnMB7KeIL.jpg)
中々いいね。なんでこんなに鳥居のキチガイぶりを見るのは微笑ましいのだろう。
小さな子供のイノセンスさを見ているような、あたたかい気持ちになる。
子供とはキチガイで、キチガイとは子供や動物に戻る事なのかもしれない。
だから「生きものの記録」のお父さんはキチガイじゃないと思う。
生きものの記録<普及版> [DVD]<黒澤明、三船敏郎、三好栄子、清水将夫、千秋実、青山京子ほか>
![生きものの記録<普及版> [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/518J284tD-L.jpg)
……おお、あのお父さんをキチガイではないと断言できた。少なくとも私の心の中では納得できた。よしよし。
むしろ周りのじっとしている系の精神障害の人々が「何もしないキチガイ=現代人」のメタファーに思えてくる。あのシーンに叫んだり暴れ回るタイプの精神疾患の人を「出してはならない」のだ。メリハリが付かないから。
なるほどー。
テンポが辛いとこもあったが、身につまされる部分も多かった。中々。
太陽を恐れるシーンは引き込まれるものがある。本当に地球に見えてくる。
じゃあ行動を起こしたらどうなるのか?
雷撃☆SSガール<至道 流星>

面白かった。明らかにハルヒ登場人物を人物モデルとしたラノベ部分、第七章までは飛ばし読みして良い。時間の無駄。作者は人物に何の思い入れもない。
本題は丁度真ん中、八章にしてようやく出てくる。それまでは読者をリンというキャラに慣れさせる手続きに過ぎない。
カネなんて馬鹿みたいに簡単に稼げるという事を示し、金儲けの空虚さをまざまざと見せつける。
この小説を読んで、あの「金儲けそのもの」や、「お金」が馬鹿らしくなる感情がぶり返した。
私もカネに興味がない。馬鹿らしいし、カネを持っていても使い道が判らない。
自虐でヒビキさんが「お金に興味はありません」と云うのは格好つけではなく、本心から出た言葉だ。
昔働いていた会社の社長。
若いが金儲けの才能は尊敬に値する人だった。そのエネルギーある人物は好きだった。そこは嘘ではない。
彼の元で働いていると、そう云う儲け話はイヤと云うほど耳に入ってきた。
私は昔から人の話を聴くたち《ヽヽ》なので、話したがるその人にとっていい聞き役だったのだろう。話も面白かった。
大阪府知事太田房江という政治と結びついて利権を囲い込むさまや、ホリエモンがどこぞの球団を買おうとした当時、ホリエモンと楽天三木谷は当たり前のように友達でメールもやりとりしているし、最終的には三木谷が買う事になってるんだよと云ったらその通り堀江が失敗→三木谷が買う、と予言した通りになっていくのをニュースで目の当たりにしたりとか。
テレビをチェックし、人気タレントが身につけているアクセを携帯ですぐ買える通販サイトで売り出す、という「一日中テレビを観てるだけ」の商売で数億稼いでる知人の話とか。
それはちょうど、SSガールを読んだ興奮と虚無感に似ていた。
話は面白くて聴いてしまうのだが、聴く度に心はかさついていく。
今考えれば楽しそうに金儲けの話をする彼の話こそ、逆に私が金儲けに距離を置く契機になった。
今となっては「人として嫌いな人」になった。愛人を囲い、女子社員に手を出しつつ、自分の嫁を「月四〇万渡せば子供を育ててくれる人」と云いきる人だから。
SSガールはご都合主義も多いが最短手で金儲けする方法を書いてしまっている。
オセロは先に角を押さえるとか、アタック25のグランドクロスとか、そういう必勝法。
だが、必勝法を知ったゲームの面白さは数段落ちるものだ。
ナニワ金融道は借金ノウハウ物と見せかけて人の業を画く漫画だったし、
カイジは「必勝法を発見する過程、必勝法ミステリ」という面白さだった。
だがSSガールは単なるHow Toものの域を出られていない。そのうえ工夫無く必勝法を見せられた今、ゲームはただの作業になる。
だから読むと世の中がつまらなくなる作品になっている。
その筆力を認めるからこそ、最近出た続編は読みたくない。現実逃避と呼んでくれて結構。私は「突撃!大人の職業体験(Dirty Jobs)」を見る。

世界征服後のビジョンは語られない。考えてないのか、将来の作品で語られるのか。
狂四郎2030が見せた地獄のような社会に匹敵する完成度を、期待するのは酷だろう。そういう形の才能ではないから。倉科遼のように現実を元ネタとする事には長けているようだが。
未読で積んでた本もどんどん消化してたり。ちょっと楽しい。
ハッピーマンデー [DVD]<鳥居みゆき>
![鳥居みゆき ハッピーマンデー [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31hnMB7KeIL.jpg)
中々いいね。なんでこんなに鳥居のキチガイぶりを見るのは微笑ましいのだろう。
小さな子供のイノセンスさを見ているような、あたたかい気持ちになる。
子供とはキチガイで、キチガイとは子供や動物に戻る事なのかもしれない。
だから「生きものの記録」のお父さんはキチガイじゃないと思う。
生きものの記録<普及版> [DVD]<黒澤明、三船敏郎、三好栄子、清水将夫、千秋実、青山京子ほか>
![生きものの記録<普及版> [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/518J284tD-L.jpg)
……おお、あのお父さんをキチガイではないと断言できた。少なくとも私の心の中では納得できた。よしよし。
むしろ周りのじっとしている系の精神障害の人々が「何もしないキチガイ=現代人」のメタファーに思えてくる。あのシーンに叫んだり暴れ回るタイプの精神疾患の人を「出してはならない」のだ。メリハリが付かないから。
なるほどー。
テンポが辛いとこもあったが、身につまされる部分も多かった。中々。
太陽を恐れるシーンは引き込まれるものがある。本当に地球に見えてくる。
じゃあ行動を起こしたらどうなるのか?
雷撃☆SSガール<至道 流星>

面白かった。明らかにハルヒ登場人物を人物モデルとしたラノベ部分、第七章までは飛ばし読みして良い。時間の無駄。作者は人物に何の思い入れもない。
本題は丁度真ん中、八章にしてようやく出てくる。それまでは読者をリンというキャラに慣れさせる手続きに過ぎない。
カネなんて馬鹿みたいに簡単に稼げるという事を示し、金儲けの空虚さをまざまざと見せつける。
この小説を読んで、あの「金儲けそのもの」や、「お金」が馬鹿らしくなる感情がぶり返した。
私もカネに興味がない。馬鹿らしいし、カネを持っていても使い道が判らない。
自虐でヒビキさんが「お金に興味はありません」と云うのは格好つけではなく、本心から出た言葉だ。
昔働いていた会社の社長。
若いが金儲けの才能は尊敬に値する人だった。そのエネルギーある人物は好きだった。そこは嘘ではない。
彼の元で働いていると、そう云う儲け話はイヤと云うほど耳に入ってきた。
私は昔から人の話を聴くたち《ヽヽ》なので、話したがるその人にとっていい聞き役だったのだろう。話も面白かった。
大阪府知事太田房江という政治と結びついて利権を囲い込むさまや、ホリエモンがどこぞの球団を買おうとした当時、ホリエモンと楽天三木谷は当たり前のように友達でメールもやりとりしているし、最終的には三木谷が買う事になってるんだよと云ったらその通り堀江が失敗→三木谷が買う、と予言した通りになっていくのをニュースで目の当たりにしたりとか。
テレビをチェックし、人気タレントが身につけているアクセを携帯ですぐ買える通販サイトで売り出す、という「一日中テレビを観てるだけ」の商売で数億稼いでる知人の話とか。
それはちょうど、SSガールを読んだ興奮と虚無感に似ていた。
話は面白くて聴いてしまうのだが、聴く度に心はかさついていく。
今考えれば楽しそうに金儲けの話をする彼の話こそ、逆に私が金儲けに距離を置く契機になった。
今となっては「人として嫌いな人」になった。愛人を囲い、女子社員に手を出しつつ、自分の嫁を「月四〇万渡せば子供を育ててくれる人」と云いきる人だから。
SSガールはご都合主義も多いが最短手で金儲けする方法を書いてしまっている。
オセロは先に角を押さえるとか、アタック25のグランドクロスとか、そういう必勝法。
だが、必勝法を知ったゲームの面白さは数段落ちるものだ。
ナニワ金融道は借金ノウハウ物と見せかけて人の業を画く漫画だったし、
カイジは「必勝法を発見する過程、必勝法ミステリ」という面白さだった。
だがSSガールは単なるHow Toものの域を出られていない。そのうえ工夫無く必勝法を見せられた今、ゲームはただの作業になる。
だから読むと世の中がつまらなくなる作品になっている。
その筆力を認めるからこそ、最近出た続編は読みたくない。現実逃避と呼んでくれて結構。私は「突撃!大人の職業体験(Dirty Jobs)」を見る。

世界征服後のビジョンは語られない。考えてないのか、将来の作品で語られるのか。
狂四郎2030が見せた地獄のような社会に匹敵する完成度を、期待するのは酷だろう。そういう形の才能ではないから。倉科遼のように現実を元ネタとする事には長けているようだが。
2010.01.27
今週気付いた事。どうも人間としての底が浅い
(水) 23:29
日記
月末までにレンタルビデオで過去の名作とか見とこうと思ってます。
あまりに知らなすぎるので。
創作を始めた数年前。そこから以前は「空白」としか云えない。
何かに夢中になった事など無いので、我ながらつまらない人だなと思う。
多分女の子が私と喋ったら「話題がない人だね」って呆れるだろう。
そのぐらい世の中の事を何も知らない。
全く世の中に興味がなかったのか? って自問すると……
多少シニカルだったぐらいかなぁ。
本当に好きな事が有れば例外的に熱中するはずなんだけど。
うーん。
映画見てどうなるって突っ込みはあると思うけど、まぁ足掻いてるわけですわ。
作品を発表するたびに空っぽになるけど、そもそも底が浅いんだって事を
そろそろ見て見ぬ振りできなくなったというか。
世の中の事知らないので人の話が楽しく聞けたりするのね。
妄想や熱意溢れる人の話は聴いてて本当に楽しいし。
高校時代、パソコン室に座ってる自分の横にスッ……と座り、
課題をする私のキーボードに「R・A・M」と打ち込み、
「これはボクが好きなアニメのキャラの名前でね……」
と語り出したうる星やつらファンの先輩の話もキモがらず耳を傾けてたし。
(内容は覚えてないけど。たぶん世代も違うし)
母と博物館に行った時、大学教授風のお爺さんが手をひいてる孫娘に
一つ一つ丁寧に解説しているのを微笑ましく思ったり。
(実際、他の来館者も興味深く耳を傾けてたし。それこそツアーのように着いて行ってたしw)
……足りないのは熱さかなぁ?
「狼と香辛料」も「私の男」も、『キモいぐらい自分の好きな事を突き詰めた結果』だと思っているので。完全に褒め言葉で。

電話ボックスを小さな図書館として再利用している写真が可愛い。
昨日、iTunes DJで「海にうつる月」<たま>が流れたので久々に口ずさんだら
肺活量が無くなってて苦しくて愕然とした。
一時期、一人カラオケ行きまくって色んな歌を謡いまくってたんだけどなぁ……。
小説どころか、漫画も読みかけのまま放置しているありさま。
読むと書くとは両輪だとは、判っているはずなんだけど。
うーん、今年こそ海外旅行でも行くか?
……でも思い入れある国とか無いんだよね……
むかし社員旅行でグァム行ったので、「楽園願望」も満たしてしまったし。
うーん。器用に仕事や生活をこなせればこなせるほどつまらなくなるのかな。
かといってわざと不自由にするのも嘘だし。
だからこそ去年のスローガンは「挑戦」だったんだけど、あんま成功してないし……。
商業から小説のオファーもあったんですけど、
注文通りのものが書けなくて頓挫したんで……。
別に「片輪車と雪女」は商業に対する反発ってわけじゃないんだけど、
そう云う位置づけになってしまいましたね。
あまりに知らなすぎるので。
創作を始めた数年前。そこから以前は「空白」としか云えない。
何かに夢中になった事など無いので、我ながらつまらない人だなと思う。
多分女の子が私と喋ったら「話題がない人だね」って呆れるだろう。
そのぐらい世の中の事を何も知らない。
全く世の中に興味がなかったのか? って自問すると……
多少シニカルだったぐらいかなぁ。
本当に好きな事が有れば例外的に熱中するはずなんだけど。
うーん。
映画見てどうなるって突っ込みはあると思うけど、まぁ足掻いてるわけですわ。
作品を発表するたびに空っぽになるけど、そもそも底が浅いんだって事を
そろそろ見て見ぬ振りできなくなったというか。
世の中の事知らないので人の話が楽しく聞けたりするのね。
妄想や熱意溢れる人の話は聴いてて本当に楽しいし。
高校時代、パソコン室に座ってる自分の横にスッ……と座り、
課題をする私のキーボードに「R・A・M」と打ち込み、
「これはボクが好きなアニメのキャラの名前でね……」
と語り出したうる星やつらファンの先輩の話もキモがらず耳を傾けてたし。
(内容は覚えてないけど。たぶん世代も違うし)
母と博物館に行った時、大学教授風のお爺さんが手をひいてる孫娘に
一つ一つ丁寧に解説しているのを微笑ましく思ったり。
(実際、他の来館者も興味深く耳を傾けてたし。それこそツアーのように着いて行ってたしw)
……足りないのは熱さかなぁ?
「狼と香辛料」も「私の男」も、『キモいぐらい自分の好きな事を突き詰めた結果』だと思っているので。完全に褒め言葉で。

電話ボックスを小さな図書館として再利用している写真が可愛い。
昨日、iTunes DJで「海にうつる月」<たま>が流れたので久々に口ずさんだら
肺活量が無くなってて苦しくて愕然とした。
一時期、一人カラオケ行きまくって色んな歌を謡いまくってたんだけどなぁ……。
小説どころか、漫画も読みかけのまま放置しているありさま。
読むと書くとは両輪だとは、判っているはずなんだけど。
うーん、今年こそ海外旅行でも行くか?
……でも思い入れある国とか無いんだよね……
むかし社員旅行でグァム行ったので、「楽園願望」も満たしてしまったし。
うーん。器用に仕事や生活をこなせればこなせるほどつまらなくなるのかな。
かといってわざと不自由にするのも嘘だし。
だからこそ去年のスローガンは「挑戦」だったんだけど、あんま成功してないし……。
商業から小説のオファーもあったんですけど、
注文通りのものが書けなくて頓挫したんで……。
別に「片輪車と雪女」は商業に対する反発ってわけじゃないんだけど、
そう云う位置づけになってしまいましたね。
2010.01.26
さっき気付いた事。なんて怖ろしい番組だ!
(火) 21:20
日記
子供たち、逃げてー!
怖い……
伊集院の云ってたやつで、
「痴女ってエロネタでよく聞くけど、ホントに会ったら怖いだろうな……」
ってのがあるけど。丁度こんな感じなのかも……(((( ;゚Д゚)))
「抱けぇー!!」
ぽっちゃりな子、割と強敵かもw
怖い……
伊集院の云ってたやつで、
「痴女ってエロネタでよく聞くけど、ホントに会ったら怖いだろうな……」
ってのがあるけど。丁度こんな感じなのかも……(((( ;゚Д゚)))
「抱けぇー!!」
ぽっちゃりな子、割と強敵かもw
2010.01.23
今週気付いた事。毒手は四年早かった
(土) 01:30
日記
新ジャンル「毒手」
男「うっひゃ〜、遅刻遅刻ぅ〜!!」
タッタッタッ
ドンっ!
男「うおっ!?」
女「きゃあっ!」
ドサッ
男「いててて・・・ぶつかったのか?あっ、君、大丈夫?立てる?さあ、僕の手につかまって」
女「あ、ありがとう・・・ございます///」
ぎゅっ
男「ぐあああああああああああああああああっ!!??」
女「あっ!いけない!手袋はめるの忘れてきちゃった!・・・死んでる」
うちの佳子ちゃんぽかったので引用。
こういう感じならライトで楽しそうだよね。

x51、最近更新無いなと思ったらこんな企画を!!
読んでみたいなぁ。実際に行ったら何か妙なエネルギーを感じそうだw
変な場所じゃなくても、ちょっと出かけるのは面白い。
ブラチン電<混沌写真>

ここからはどこまでも一直線に線路が続いてます。
1月11日にチン電ぶらり旅、略してブラチン電と銘打って、大阪で唯一の路面電車である阪堺電気鉄道を
乗り倒してきました。
大阪のあっちこっちで高画質写真を撮り続けているカオスさん。
時間が無くても、ちょっとした旅行気分になれます。
いつも楽しく拝見しております。
















