(火) 13:29 日記
不機嫌亭デザインズさんにお名刺デザインして頂きました!
ugai_card.png bn_designs_100_500.png
かるたっぽいね~。シックで古風にまとめて。
つるつるなので撫でると気持ちいい。
どんな感じの作業なのか、様子がブログにしたためられていたり。



現状の携帯は、カシオ計算機株式会社のW53CA。
三年前の機種だけど、色褪せない。エロいでしょ?
casio-w53ca.jpeg
これを使い続けた最大の理由はカメラ性能。
デジカメを持つとポケット膨らむし、携帯なら自然に身につけられるから。
当初はノベルゲームの背景素材を撮るためだったけど、最近はもっぱらブログの旅行記や、日々なんとなく写真を撮る趣味のためになった。

CasioのWikipedia見てたら、Appleぽいなぁと。

ブランドイメージ

電卓などの電子小物のメーカーとして定評がある。 その一方で、たとえばカシオのデジタルカメラのQV-10はデジタルカメラブレイクのきっかけとなった。この機種は、スペック的にはさほど新しいものはなかったが、液晶パネルを備えて撮った写真がすぐに見られ、またパソコンへの取り込みが簡単であったことが好評を得た。このように、取り立てて優れたスペックは持たないものの、それを使って何をするか、何ができるか、と言うところで新しい切り口を見せる企業、との印象もある。古くは大ヒットした電卓・カシオミニも同様である。かつてパソコン雑誌『PC-WAVE』では、それを指して「目の付け所がカシオ」(シャープの宣伝コピー「目の付け所がシャープでしょ」のパロディ)と言われた。



そこにW53CAと同等の5M画素カメラをひっさげたiPhone 4ですよ。
iPhone4.png
四月頭にiPod Touchを買って正解だった。
後追いとは云えiPhoneの世界に飛び込めたし、解像度的にも旧型(480 x 320)とiPhone 4型(960 x 640)と二通り手に出来て実機テストもやり易い。
五月末にiPadで未来を見て、六末にiPhone 4に機種変更。出来すぎた流れだけど。

Androidはスペックやソフト自由度はいいけど、端末としてパッとしないから所有欲は低いんだよなぁ。
UIもイマイチ洗練されていないし、App Store審査がないからサードパーティーアプリのUIに統一感もないし。

やっぱiPhone 4かなぁ。